本文へスキップ

誰も言わなかった!【くせ毛】を根本改善する血液攻略法

電話でのご予約・お問い合わせは06-6417-6603

〒660-0052 兵庫県尼崎市七松町2-4-21

くせ毛の血液攻略法hair

はてなブックマークに追加
> 縮毛矯正 > くせ毛

「くせ毛だから・・・」といつもうっとおしく感じたり、「昔からだから・・・」と常に諦めモードだったり。

なんといっても「毎朝、くせ毛をまとめるために時間をとられるのが憂鬱!」そういう女性も多いと聞きます。

くせ毛であればいまさらどうにもならないのでしょうか?

くせ毛でも「これはやったほうがいいよ」ということをまとめてみました。

くせ毛でも諦める前にやっておきたいこと

くせ毛のなかには、「遺伝」が要因の場合もあると言われています。

両親がともにくせ毛であった場合や片方の親だけがくせ毛の場合。

ご自身もくせ毛のときは遺伝によるものかもしれません。



しかし、くせ毛の人のなかには遺伝ではなく、生活習慣から引き起こされてくるものもあると言われています。

小さいころはくせ毛じゃなかった、、、という人も少なくないはず。

いつのまにかなっていたくせ毛をなんとかしたい!と考えて「ストレートパーマ?いっそショートにする?逆にパーマをかけちゃうとか?」などいろいろ検討されたかも知れませんし、実際に試してみられたかも知れません。

女性がいつまでもキレイに若くみられるために、プロの手を借りるのはオススメです。

やはりプロにしかできないことも多々あるからです。

ここでは美容室に行く前に、そして美容室に行ってからでも「髪に対してご自身でできること」を主に食事の面から見ていきたいと思います。

ではじっくりとご覧ください。


くせ毛であろうとなかろうと、髪も細胞からできていますよね。

つまり、髪という細胞が健康であること、からスタートすることがいちばん大事なことだと思うんです・・・


髪は健康のバロメーター!?

髪は健康のバロメーターとも呼ばれています。

実は、健康のバロメーターという言い方は、「体の外」に出てくるものすべてに当てはまります。

爪もそうですよね。爪がガタガタしてきたり色が変わってきたりすると「体調、、、悪いのかな・・・」って思いますよね。

おしっこやうんちもそうですし、皮膚も健康のバロメーターになります。

時々の体調によって顔や手足、肘の皮膚がカサカサしてきたりボロボロしてきたり厚みを増してきたり逆剥けしたりというのは少なからず経験があると思います。

そして髪の毛も。


かなり古い話しになりますがコマーシャルで「髪は血余である」というキャッチフレーズがありました。

東洋医学の思想になりますが、毛髪は体内の血液に左右されるという考え方です。

体内で血が作られ、酸素や栄養分を運び、老廃物を回収し、残った血液(血の余り)が髪の毛にまわる、という発想です。

髪の毛も細胞からできていると考えれば当然、血液や体液から栄養をもらっている。当たり前の話しですがこの発想は深いと思います。


また薬で髪の毛が抜ける、産後に髪の毛が抜ける、ストレスで髪の毛が抜けるということもよく耳にするのではないでしょうか。

これなども、シャンプーが、ドライヤーが、紫外線がということよりも体内でなにかが起こっていてそのダメージを髪の毛が受けたということです。髪の毛への直接的なダメージではなく、体内環境が髪に反映していると見るべきでしょう。



体からすると、髪はいちばん末端です。命に直接、関わることもありません。髪をカットしたら髪から大出血して命の危険が!なんてことは起こりません。

体としては命に関わるところに血液を(新鮮な酸素や栄養など)優先的にまわしていこうとします。

結果として髪にはその余りがまわってくることに。もしくは、髪の毛まであまり回せない状態だってありえます。

つまり髪がイキイキとしているなら体もじゅうぶんに健康だという証になりますし、髪の元気がないときは髪にまで血液を回せないくらい体が最低限の健康維持に必死になっているときなのかも知れません。


くせ毛だ、だからパーマだと飛びつく前に、ただのくせ毛なのか、体の元気がなくなってきた証なのかを一度、振り返っていただくことも重要です。

体の健康なくしてストレートパーマに走っても、ということです。


普段の生活習慣が髪質に反映される!?

髪の毛の状態は、体の状態を反映していると書かせていただきました。

では体の状態はどんなことに影響されるかというと・・・

まさに生活習慣なんです。

食事、睡眠、運動、そしてストレス。

@食事は血液と密接に連動しています

どんなものを食べているか?脂っこいもの、ジャンクフードは?食べ過ぎ飲み過ぎではありませんか?


逆に◯◯だけダイエットのような極端な偏食。栄養のバランスなどはおかまいなしでりんごだけバナナだけ卵だけココアだけ・・・。

過食、偏食、ジャンクフード、砂糖たっぷりのジュースなどを飲み食べ続けているとどうなるか。

そうです、血液が汚れます。ドロドロ血になってきます。髪の細胞に供給される血液も、ドロドロに。しかも髪に届くのはようやく最後の最後にまわってきた血液です。

髪の元気もこれではなくなってしまいますよね。

A筋肉と血液の関係も無視できません

食べてばっかりで運動しない。ダイエット中で運動する元気がない。

これも問題です。

適度な運動がなされていないと筋肉が減ってくるだけでなく血流が悪くなります。

ふくらはぎの「ミルキングアクション」が有名ですが筋肉がポンプの役目を果たすことで血液などの体液も順調に巡っていきます。


8時間のデスクワークで脚がパンパンに浮腫むのは脚を使っていないことで筋肉が体液を脚から上に送り返せないことも原因のひとつなんです。

適度な運動によって血液も体中をめぐることができるので末端である頭皮への血流も確保されることになります。

運動をまったくしない、運動をしないがために筋肉が減ってしまう。これによって末端まで血液を送り出す力も弱まる恐れがあるんです。

しかも体を使わないと太っていようと痩せていようと筋肉が落ちてくるので冷え性にもなります。

なぜなら筋肉こそが熱を生み出しているからです。

筋肉がやせ細って熱産出が衰えてくると生命維持のために、体は内臓に血を集めて命を守ろうとしはじめます。末端部分よりも体幹のほうが命に関わる器官が多く存在しているからです。そのために今度は頭皮への血流が滞ってくる可能性がでてきます。

Bストレスで血行不良に!?

さらにはストレスも血行不良を招きます。

ストレスによって自律神経が交感神経優位に傾きます。


交感神経優位の状態は闘争・逃走モードであり、命を守るための選択肢。ケガにそなえて血管を収縮させて出血を押さえたり内臓への血流を確保するために、全身にゆったりと血がめぐるという状態からかけはなれてしまうのです。当然、頭皮への血行もあまり期待できない状態になってしまいます。頭皮は髪の毛をしっかりと保持する力を失い結果としてストレスで髪が抜けるという表現もありえない話ではなくなってくるのです。

C寝不足は百害あって一理なし

睡眠不足も重要なテーマです。


寝ている間に成長ホルモンが分泌されるのをご存知でしょうか。

「大人だから関係ないよ」ということはないのです。

寝ている間に分泌される成長ホルモンは傷ついた細胞を修復させる作用があるのです。

徹夜続きや寝不足が続いて皮膚が荒れたりするのを経験された方もおられるかもしれませんね。

睡眠不足で成長ホルモンの分泌が乱れると新陳代謝も滞りますし、古い角質なども新しい皮膚に生まれ変わってくれません。

皮膚が荒れるなら、頭皮も荒れている可能性がありますよね?

頭皮が荒れれば健康な髪も育つはずがありません。

なによりも睡眠は生きていく上で絶対に欠かせないものですよね。

その睡眠を削るということは、命に関わることだと体は判断します。

そうすると生き延びるためにここでも交感神経が過剰に働きだします。この場合、交感神経の働きで皮脂の分泌が過多になり毛穴が詰まることも起こってきます。毛穴が詰まれば・・・

このように睡眠不足は頭皮、毛髪にとってまったく利のない行為とも言えるでしょう。

ここまで、見てきたように「生活習慣」とはまさに血液の状態を左右することと密接なつながりがあることを覚えておいてください。


ライフスタイルがくせ毛に影響するわけ

ライフスタイルが髪の状態に直結する、ということはご理解いただけたでしょうか?

「それはわかるけど、、、髪が健康になったってくせ毛はくせ毛のままなんでしょ?」

本当に遺伝であればそうかもしれません。

けれど、遺伝ではないくせ毛かもしれません。

であるならば、少しでも改善できるように生活を見直してみるのはムダにはなりませんよね。

生活が乱れることで体内環境が乱れてくると、頭皮も乱れ、毛穴の状態も変わります

頭皮の古い皮膚がへばりついたままかもしれませんし、皮脂過多で毛穴が詰まり気味かもしれません。

頭皮がつっぱっていたりデコボコしていては毛穴のカタチも変わってしまいます。

変形した毛穴から生えてくる髪は・・・まっすぐに伸びてこない可能性があります。

毛穴そのものが歪められているからです。歪められた毛穴を通って生えてくる髪はまっすぐではないクセをともないながら伸びてくることがあるはずです。

栄養が回ってこずに細ってしまった髪は・・・「立つ」ことができずにうねりをともなった髪になる可能性だってあるんです

細った毛髪はしっかりと「立つ」ことができずにうねりを生じます。
加齢によるうねり髪は毛髪が細ってしまったことに一因が。

若いとしても栄養がじゅうぶんに行き渡っていなければ、毛が細り髪にうねったクセがついていくことがあります。

栄養のバランスがとれていないと、髪そのものの再生に乱れが生じます

髪はケラチンタンパク質でできています。

まず材料のタンパク質が髪には必要です。このタンパク質が胃で消化されていきなり毛髪になったりはしません。

一旦分解され、髪の毛用のケラチンタンパク質に再合成されるわけです。

ここでは当然、分解する酵素や、再合成するための別の栄養素が関係してきます。

もし、ケラチンタンパク質が他の栄養素不足などによってアンバランスに再合成されていればどうなるでしょう?

想像にすぎませんが、髪のなかでも「ここは髪の材料が不足しているところ」「ここにはしっかりとしているところ」というようなバラツキができてしまった場合、不足しているところが凹むことによってくせ毛になることもありうるのではないかと思われます。


くせ毛によい栄養ではなく、くせ毛によいライフスタイルを

ここまで見てきたように、髪の毛の状態はその人自身のライフスタイルに大きな影響を受けていると言えるでしょう。

では積極的に体と髪を健康に保つにはどんなライフスタイルが求められるでしょうか。

大前提としてあるのは

「体が健康に向かうようなことであること」

です。

私たちはすぐに「くせ毛に良いものは」「くせ毛に効く食べ物は」と考えがちです。

ですが少し考えればわかるように「髪には良くて体に悪いもの」も「髪には悪いが体には良い食べ物」もありえません。

体が健康になれるライフスタイルを選択するという意思と知識が必要なだけです。

くせ毛に良いとされる栄養も探せばあります。しかし、ここで何度も「ライフスタイル」という表現を使ってきたのはくせ毛によい栄養を摂取するだけでなく、夜更かしを止め、運動も行い血液を汚すような食物を摂らない・選択しないという意思と知識も必要だということを言いたかったからです。

くせ毛に良いものとしてあげられる大豆食品を意識して摂りつつ、夜12時を回ってからフライドポテトをコーラで流し込んで深夜1時半ごろに寝るという生活を続けていたら、、、いくら大豆食品を食べ続けてもくせ毛の改善は遠のきそうですよね。


栄養の偏りはくせ毛の元!?

くせ毛改善のためのライフスタイルは、当たり前のことを当たり前にやっていくことがいちばん大切です。

適度な運動、適度な睡眠、あまりストレスをためないこと。

そして過不足のない食事。

これまで見てきたように、「くせ毛にはなにが効く」「くせ毛にはこれが大事」という発想ではなく体にとって必要な栄養をすべてじゅうぶんに摂っていくことが重要です。


髪の毛を含め、細胞はタンパク質からできています。

「じゃあタンパク質メインで」とはならないのですね。


そのタンパク質をアミノ酸に分解してまた再合成していくというプロセスをふむためにはビタミンB6などが必要です。

角質など古い細胞にでていってもらうためには細胞の新陳代謝を促すビタミンB2などが必要。

ストレスによって活性酸素が発生している体ではビタミンCが猛烈に消費されていきます。

頭皮の細胞や血管の老化を防ぐにはビタミンEも欲しいです。

頭皮を健康に保つためには皮膚の状態をよくしてくれるビタミンAも。

そして昔から「髪の毛にはワカメ」と言われてたように、ワカメなどに含まれる亜鉛。

細かくいえばいくらでもあります。


これらがお互いに栄養素としての働きを補い合っていくことで体がうまく作られていくのです。

タンパク質を食べたらそのまま髪の毛にタンパク質が届く、なんていうことはありません。

髪の毛はタンパク質(アミノ酸)→だから肉!大豆!だけでは済まない話しなのです。

くせ毛によい、髪によいとされるサプリメントが乗り越えられないのがここかも知れません。

しかも、血液の話しでみたようにまず命に関わる部分に栄養などがまわされていくと想像してみてください。

少しばかりワカメを食べたところで、亜鉛は髪よりもまず生命を維持するところに配給されていくでしょう。


くせ毛だからお肉(タンパク質)を食べなきゃと極端に走るのだけはやめてくださいね。


髪に良い食生活とは?

なんだかたくさんの食べ物を摂取しないといけない気になってきましたか?

もちろんそんなことはありませんよ!

朝昼晩の三回のチャンスを上手に活かしてたくさんの種類のものを口にしてほしいのです。

過食はもちろん健康に悪いですが、たくさんの種類の食べ物をすべて過食することはむつかしいはずです。

結局、過食は偏食の一種なんだと思います。

逆にたくさんの種類のものを食べることは全体として適度な量におさまるのではないでしょうか。


「必要充分な量を」と言っても食べ過ぎは血液をドロドロにしていくのでよろしくありません。

「髪にまで栄養がまわるようにたくさん食べなきゃ」とは考えないでくださいね。

一回の食事にパーフェクトな栄養をぜんぶ入れ込むことを意識しすぎると当然、食べ過ぎになってしまいます。

一日にチャンスは三回もあるんですから一食ごとに完璧を目指さなくても大丈夫なんです。

三度三度の食事でそこそこの栄養を摂っていく。それが毎日続くことを理解できていると、「昼、ファストフードにしちゃった・・・」という日があっても夜に、次の日の朝に、とまたうまく配分していけばいいのです。

 

一日3食、毎回違うものを摂っていくといろんな栄養素をまんべんなく取り込んでいくことができてきます。

あれこれ覚えるのが面倒でしたら「色」で考えるという方法もありますよ。


ほうれん草やブロッコリーなど葉野菜などに代表される「緑色」のもの。

牛肉・豚肉や人参・トマト・鮭・赤ピーマンなど「赤色」のもの。

かぼちゃ・ミカン・卵黄・大豆・味噌のような「黄色」いもの。

白米・大根・豆腐・カリフラワー・白菜など「白色」のもの。

なす・海苔・海藻・ごぼう・椎茸・黒豆など「黒色」っぽいもの。


いろんな色を、毎食選び分けて食べることを意識していくと、朝食のパンのおかず、お昼のお弁当、夜の外食、といった生活でもある程度はまんべんなく栄養を摂取していくことができるはずです。


結局、すべての栄養を摂るということは「いろんな種類のものを食べていく」ということとほぼ同義です。

「朝とは違うものを食べるぞ」「昨日食べなかった色はどれだ」というような意識をもってライフスタイルを組み立てていくのも案外と楽しいものですよ。


髪に必要とされる食材例

参考までにどんな食べ物がどういう働きを体でしてくれているかを書いておきましょう。

タンパク質

すべての細胞のおおもとになります。
牛肉・豚肉・鶏肉・魚・卵・牛乳・大豆など

ビタミンB6

タンパク質を分解し、再合成するための成分。
髪に関係のふかい女性ホルモンの分泌促進も。
レバー・まぐろ・いわし・しゃけ・大豆・さつまいも・干し椎茸など

ビタミンB2

細胞の新陳代謝を促進する。
不足すると髪がパサついたり頭皮が皮脂でべたつくことがある。
レバー・卵黄・鯖・納豆・抹茶など

ビタミンC

抗酸化作用があるのでストレスから生じる活性酸素を中和する。
いちご・キウイ・レモン・さつまいも・ブロッコリーなど

ビタミンE

血管や肌など細胞の老化をふせぐアンチエイジングの代名詞。
アーモンド・落花生・かぼちゃ・ウナギ・モロヘイヤなど

ビタミンA

皮膚や粘膜を正常に保つ働きがある。
にんじん・ほうれん草・かぼちゃ・ウナギ・レバーなど

亜鉛

タンパク質を分解、再合成するときに必要な栄養素。
髪のケラチンタンパク質の合成に関与する。
牡蠣・牛肉・プロセスチーズ・ゴマ・カシューナッツ・切り干し大根など



※含有量の多いものから書いているわけではありません。
いろんな食材を知っておいてほしいのでなるべくダブらないように表記しています。



これらを一回の食事ごとにカバーするのはムリというものですよね。だからこそ、食事は毎食キチンととってほしいと思うわけです。食事をしっかりとることでお腹と脳が満たされ余計な間食をすることもなくなり血が汚れる機会もおのずと減ってくるでしょう。


まとめ

シャンプー、トリートメントから髪に良いとされるブラシやドライヤーまで。

髪の外側からできることは日々、進歩してきています。

しかし、内側からできることもあってそれは地道なもの。

体に負担をかけず、体に良いことを積み重ねていくだけ。


細胞は三ヶ月で生まれ変わる(入れ替わる)とも言われます。

即効性はありませんが、継続していただければ髪も体もイキイキとしてくるはずです。

結果としてくせ毛が遺伝性のものであったとしても、今よりも元気な体と今よりも元気な髪を手に入れてるはずです。

遺伝性でなかった場合は目に見えて結果がでてくることでしょう。

まずはその第一歩を今日から踏み出してみてください。


40代からの髪質改善サロン
縮毛矯正専門サロンだからできる!頑固なくせ毛も思いのままに。本気で髪質を改善して、ツヤ髪ナチュラルを目指したい方に。

失敗しない縮毛矯正
美容室くわはらの縮毛矯正は、徹底した技術によって、仕上がりの感動をご提供しています。その秘密を詳しくお伝えします。

店長のご挨拶
私が縮毛矯正をするようになったキッカケ。ここまでお客さまの髪を美しくすることにこだわる理由などを綴っています。ぜひお読み下さい。


料金・アクセスはこちら
安いだけの縮毛矯正では、髪にダメージが残ることもあります。当サロンは周りより少し高めですが、それだけの内容をご提供しています。





縮毛矯正サロン選び10の法則

くせ毛の血液攻略法

縮毛矯正の専門家

縮毛矯正専門サロン店舗情報

美容室くわはら

〒660-0052
兵庫県尼崎市七松町2-4-21

0668868718
スマホの場合、クリックで電話がかけられます。
メールでのご予約・ご相談はこちら

→料金・アクセス

美容師
日本小顔補正立体カット協会会員
福祉美容師